『追叙の石』の使い道と注意点【大量のモラ、★5聖遺物GET】

原神

『岩神の瞳』『璃月の七天神像』に奉納すると手に入る『追叙の石』
このアイテムを使用すると大量のモラと★5聖遺物を手に入れることができます。

その使い道と注意点をお教えします!(私は失敗して後悔しました…泣)

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使い道

翠決波にある『靖世の九柱』追叙の石』を全て嵌めると遺跡が解放されます。
(地図にある花マークの塔に嵌めることが出来ます)

内部にいる敵を全て倒し、奥にあるアイテムを調べると★5聖遺物『旧貴族の花』が手に入ります。

また、報酬である指輪を売ると大量のモラが手に入ります。が、

ここで注意点があるので気を付けてください!

私はパイモンに騙されました(八つ当たり)

売却の際の注意点

【とある旅人の手記】それはある夜に事件は起きた。

遺跡を探索し、敵との死闘の末に長い年月を感じさせる『暗晦の指輪』を手に入れた。

すると傍らにいる非常食が「骨董品に詳しい人に見せると高く売れるかもしれない」と提案してきた。

同意した私は軽い足取りで璃月港に赴き、骨董品屋の女店主「琳琅」に指輪を差し出す。


すると女店主は、「20万モラ出すけど、どう?」と持ち掛けてくる。

私はすかさずその金額に飛びつく!

「乗った!!」

…この時きちんと考えるべきだったのだ。

「考える」というもう一つの選択肢の意味を。

骨董品屋だけでなく港の近くにも博来という商人がいます。

その人に売却した場合だと18万モラと★5料理「仙跳牆」が5つ手に入ります。

「仙跳牆」はPT全員の攻撃力と会心率を大幅に上昇させる有用な料理です。
どちらの商人に売却するか慎重に決めましょう。

料理「仙跳牆」は自分でも作れる

「仙跳牆」は自前でも用意できます。
材料を出来るだけ自分で集めれば低コストで作れるので旅程で見つけたらついでに採っておきましょう。

「仙跳牆」の材料と費用

材料 費用
ハム 630(×4=2,520)
  ハム (自作) 獣肉240×2・塩60(×4=720)
カニ 240(×3=720)
エビのむき身 120(×3=360)
まつ茸 採集のみ

1つ3,600モラで、5つだと18,000モラになります。

なるべく自前で済ませれば1,320モラ、5つで6,600モラになります。

料理を用意できるなら20万モラで売却するのがオススメです!

レシピの入手方法

赤いマークの山頂にある「鳥の像」を青いマークの方角に向けます。
3つ全て向けると青いマーク地点に道が出来ます。
道を辿った場所に宝箱があり、レシピが手に入ります。

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